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    マンチェスターのコーン・エクスチェンジで、NaviLensコードの隣にあるデアデビルの触覚壁画を両手で読む笑顔の若い女性
    壁画「Daredevil: Born Again」
    Disney+ × RNIB・マンチェスター、2025年

    — NaviLensコミュニティ

    アクセシビリティは、一人ひとりの体験から始まる。

    コードの向こうに

    私たちが技術をつくるのは、空間そのものではなく、そこで暮らし、移動する人のためです。一人で帰宅すること、初めての美術館を楽しむこと、必要なバス停を自分で見つけることを支えます。大切なのは数字だけではありません。自分でできることが一つずつ増えていく、その日々の変化です。

    100万以上
    アプリのダウンロード数
    42
    言語
    30以上
    10年
    共に歩んだ年月

    実際の場面

    場所は違っても、自分らしく移動したい思いは同じ。

    スマートフォンを向け、案内を聞き、自分のペースで進む。ひとつひとつの読み取りが、日常の行動を支えています。

    1. マドリードのEMTバス停でNaviLensアプリを使う白杖を持った青年
      スペイン・マドリード · 01

      自分で次のバスを確認する。

      バス停にスマートフォンを向け、次の到着情報を音声で確認する。マドリードのEMT停留所では、NaviLensが日常の移動と自立した判断を支えています。

    2. シンガポールの複合交通拠点で、床のアクセシブルなサインをたどって歩く白杖を持った女性
      シンガポール · 02

      使う言語に合わせて案内する。

      ウッドランズ統合交通ハブでは、利用者がスマートフォンでコードを検出しながら施設内を移動します。NaviLensは42言語に対応し、利用者の言語で情報を届けます。

    3. Disney+ が装飾した壁にあるNaviLensコードの横で、触覚パネルに手を触れる笑顔の若い女性
      マンチェスター・屋内 · 03

      作品を、触覚と音声で楽しむ。

      デアデビルの壁画では、触覚パネルで作品の形を感じ、NaviLensコードから音声情報を得られます。複数の手段を組み合わせることで、より多くの人が同じ体験を共有できます。

    コミュニティの声

    毎日それを生きる人たちが
    語ること。

    • Antonio Reyesのポートレート
      Antonio Reyes
      NaviLensユーザー

      NaviLensは通勤でも旅行でも、私の毎日に欠かせないテクノロジーです。

    • Alicia BlueBoxのポートレート
      Alicia BlueBox
      NaviLensユーザー

      NaviLensアプリと、それが私の体験をどう変えてくれたかに、とても感動しています。

    • Sandy Tomkinsのポートレート
      Sandy Tomkins
      NaviLensユーザー

      夫が見つけられなかったPanteneの商品を、私はアプリで見つけることができました。ありがとう。

    ラス・パルマス・デ・グラン・カナリアで、NaviLensコードのあるバス停の横で会話する2人

    スペイン・ラス・パルマス

    「これは一部の人のためのアクセシビリティではありません。 すべての人のための情報です。」

    それを推進する人たちの声

    ブランド、チーム、
    そして最初の一歩。

    • NaviLensとのコラボレーションは最初から非常にポジティブな体験でした。チームは真の献身を示してくれました。

      Katherine Riceのポートレート
      Katherine Rice
      CINFAイノベーション部門マーケティング責任者
    • NaviLensに初めて出会ったときから、そのコンセプトとミッションに感銘を受けました。

      Fiona Barkerのポートレート
      Fiona Barker
      Nestléマーケティングマネージャー
    • Kellogg'sでは、パッケージにNaviLensを採用した最初の企業であることを誇りに思っています。

      Pete Mathewsのポートレート
      Pete Mathews
      Kellanovaブランドデザイン&オペレーション担当シニアディレクター
    • NaviLensは、視覚に障がいのある人にとって近づけなかった視覚世界に私たちをつなげてくれます。

      Luis Casadoのポートレート
      Luis Casado
      Fundación Iddeas会長

    — NaviLensを地図に載せる

    NaviLensが必要だと思う
    場所を教えてください。

    案内が分かりにくい駅、自分のペースで楽しみたい美術館、迷わず移動したい病院、商品情報を確認しにくい売り場。

    教えてください。私たちのチームが調査し、連絡を取り、動き出します。こうしてNaviLensは 本当に必要な場所へ届けるための第一歩になります。

    場所を提案する

    — NaviLensを日常に

    身のまわりの物にも、NaviLensを活用できます

    公共空間の案内だけでなく、身のまわりの物に自分用のメモを付けたり、信頼する人と情報を共有したりすることもできます。

    01

    個人利用向け無料キット

    アプリから定型コードのキットをダウンロードし、衣類・箱・食品・書類・コレクションなどに非公開のメモを付けて識別できます。この情報はご本人だけが閲覧できます。

    パーソナルコードを見る
    02

    NaviLensファミリー

    パーソナルメモを最大5名の信頼する人と共有し、それぞれのアプリから同じモノを識別できるようにします。

    NaviLensファミリーを知る
    03

    共有スペース向け無料キット

    教室・診察室・お手洗い・出入口など、共有スペースの案内に使える定型コード。情報は公開で、NaviLensを使う誰でも読み取れます。

    スペース向けキットを見る

    参加する

    あなたの体験を、
    聞かせてください。

    NaviLensによって日常に変化があったなら、どんな小さなことでもお寄せください。その体験が、次の改善や新しい導入につながります。