§ 共有スペース向け無料キット
スペースを 無料のNaviLensコードでサインしましょう。
学校・医療機関・団体・オフィス・窓口など、共有スペースの案内に使える定型のNaviLensコードをダウンロードできます。NaviLensを使う誰もがコードを検出し、情報にアクセスできます。
- 印刷して貼るだけの定型コード。
- 情報は公開:NaviLens利用者なら誰でも読み取り可能。
- 30 m以上からの検出と、42言語での音声読み上げ。
§ 使い方
共有スペースの案内に使える、準備済みのコード。
キットには、教室・診察室・お手洗い・エレベーター・会議室・出入口・各種サービスなど、スペース内の一般的なポイントを識別する定型コードが含まれます。ダウンロードして印刷し、既存の案内表示や新しい掲示板に貼り付けます。
みんなに向けた情報
これらのコードに紐づく情報は公開されており、NaviLensアプリを使う誰でも読み取れます。
印刷してすぐ使える
コードをダウンロードして印刷し、既存の案内表示や新しい掲示板に貼り付けるだけです。
工事不要
配線・電源・施設インフラの変更は不要です。
§ よくある課題
工事も大きな予算もいらない、アクセシブルなスペース。
学校、医療機関、団体、オフィスでよくある問題と、無料キットのNaviLensコードでどう解決できるかをご紹介します。
- 01 課題学校・教育機関
新学期の最初の数日、家族や新入生が教室・事務室・お手洗いを探して迷います。
扉や廊下にNaviLensコードを配置。誰でもスマホから42言語で、離れた場所からでも読み取れます。追加設備は不要です。
- 02 課題病院・医療機関
弱視の方や現地の言語を話さない方が、部屋が見つからず診察に遅れてしまいます。
定型コードで診察室・部屋・サービスを識別。NaviLensは離れた場所からコードを検出し、利用者の言語で読み上げます。
- 03 課題団体・社会組織
アクセシブルな体験を提供したいが、専門のサイン工事や技術チームの予算がありません。
無料キットのコードなら、自分たちで印刷して貼るだけ。開発も工事も費用もかかりません。
- 04 課題オフィス・小規模な公共スペース
既存のサインは、文字が見えにくい方や現地の言語がわからない方を置き去りにしがちです。
NaviLensコードは既存サインの上に重ねるアクセシブルなレイヤーとして機能。情報は同じでも、音声で読み上げ、翻訳もされ、工事は不要です。
§ 個人の持ち物には?
自分用にモノをラベル付けしたいですか?
このキットは複数の人が共有するスペースを想定しています。衣類・箱・食品・ファイル・コレクション・私物などの識別にはNaviLensのパーソナルコードをご利用ください。